暑さ対策のためと、夏祭りの演の一環として、従来棟ウッドデッキの上に、遮光ネットを取り付けました。
「早く取り付けないと、ご利用者が暑くて大変でしょう…」と地元の電機工事会社(弘和電気)の社長自ら、朝早くから工事をしに駆けつけていただきました。
大盛況のキッズコーナー。今年は、職員の悪戯心満載で、ゲームにもいろいろな工夫が施されました。
これだけの来場者のみなさんの対応ができたのも、いなぼらっぺ、大野婦人会、しらゆり会(50音順記載)、消防団第五分団、守谷高校JRC、きずな太鼓、筑波学園専門学校、常陽銀行守屋支店、株式会社近澤、株式会社ロングライフ、ワタキューセイモア他個人参加の皆様のご協力があってのものです。
そうそう、地元のゆるきゃら「守犬」と「もりやもり」の参加も花を添えました。
イリュージョンの世界の話ですが、さぞかし暑かったことかと思います。
青空と守犬…守谷サービスエリア(パサート守谷)のマスコットキャラクターだそうです。
「もりやもり」お疲れ様でした。
婦人会のみなさんも、守犬も守谷温度を踊りました。
そして、きずな太鼓のみなさんが、花を添えてこれました。
きずな太鼓ライブ!!
日本人にとって(というよりも人として?)太鼓の心に響く音は、良いもんでした!!
感激、感動、感謝!!
即興で、盆踊りの音楽に合わせて、太鼓を合わせていただき、最高でした!!
今年の夏祭りは、峰林荘40年の歴史の中でも、5本の指に入る(現施設長は、この施設始まって以来の人出だろう…と言っていましたが、40年前…現施設長は、小学生だったはず…知るはずがない!!)
ま、私たちは、地域という家族の一員として、また一つ絆が広がり、深まり、強くなったかな…と感じた一日でした。
ありがとう。感謝。感激の一日でした。